北海道胆振東部地震から学ぶ防災について【震災時の我が家の様子と災害時の教訓】①~小さい子供のいる家庭の方に見てほしいです~

こんにちは。ちゃんママです。

2018年(平成30年)9月6日3時7分59.3秒に、北海道胆振地方中東部を震源として発生した地震がありましたね。

最も大きい揺れの地域では、震度7が観測されたそうですね。
札幌に住む私の地域では震度6でした。

我が家はその後停電のみの被害でしたが、2週間以上経過した今でも元通りの生活に戻れていない地域もあるようです。一刻も早く復旧することを願っています。

そんな震度6の地震を経験した我が家ですが、地震の直後停電が起こり、9月8日土曜日の夜に電気が復旧しました。
ほぼ丸2日の停電を経て、電気のありがたみを知ると同時に、大人だけならたかが停電ですが、小さい子供を抱えて停電する、被災する、ということがどんなに大変なことなのかということを身をもって実感しました。

そこで、今回の震災から学んだ小さい子供のいる家庭で、しておくべき防災準備について書いていきたいと思います。

長くなるので、分けて更新していこうと思います。
今日は、まず震災時の我が家の様子について書いていきます。

ちゃんママの家族構成

  • 夫(27歳)
  • 私(28歳)
  • 長女(2歳2ヶ月)
  • 次女(生後7ヶ月)

北海道札幌市在住
築2年一戸建て

まず9月6日3時7分に震度6の地震があった時、夫は既に出勤済みで職場におり、私と娘2人が1階の寝室のお布団で寝ている状況でした。

携帯電話のけたたましい警報音と大きな揺れで目が覚め地震に気が付き、寝ている子供たちを部屋の中心に集め、こども達を両腕で少し覆いかぶさるようにして地震がおさまるのを待ちました。
リビングの窓を少し開けたまま寝ていたので、窓をあけにいくことはしませんでした。

その後地震がおさまり、職場にいる夫から安全確認の電話がありました。
そして娘が二人とも目を覚ましてしまったので、テレビも付けることなく寝たふりをしながらこっそりネットで情報を確認し始めました。

すると実家の家族のグループライン(両親、姉夫婦、私たち夫婦、弟夫婦)に実父から、地震大丈夫か確認のメッセージが届き現状確認が行われました。

そして間もなくして、寝室のこだまにしていた電気が消え、停電になったことに気が付きました。

そして、今回の1番の失敗である携帯の充電を寝る前にしておけばよかったと後悔することになろうとは、このときは知るよしもありませんでした…

教訓1

  1. 携帯電話は常に充電!
  2. ポータブル充電器は1人1台!
  3. 乾電池式タイプの充電器も1台必須!
  4. もちろん乾電池も数個ストック!

地震の大きさと停電から、なかなか大きい被害が予測されたので、寝たふりを辞めて停電後すぐにお風呂に水を貯めました。(子供たちは起きてしまい、水を貯めに行く私の後を追って号泣;;)
テレビもつかないので懐中電灯についているラジオで情報を集め始めました。
我が家は停電だけでしたが、断水した地域もあったようなので、日頃からお風呂の残り湯や飲料水を貯めておくべきだなと実感しました。

教訓2

  1. 懐中電灯・ラジオは一家に一台!
  2. お風呂の浴槽はなるべく水の張ってある状態を維持!(残り湯等)
  3. 飲料水のストック!
  4. 念のため災害用簡易トイレも備えておく!

ラインでは、すぐ近くのマンションに住む弟夫婦の近所でリュック背負って非難している人がいる(どこに…?)ことや、停電の中車でどこかに行く人がいたり、停電中のコンビニに人が集まっている等の情報が入ってきました。

我が家の寝室の窓から外を見る限りでは、外に出ている人はいませんでした。(周りが一軒家だから?)

ラジオでは5時10分から地震の会見を行うと言われていたので、時間は4時前頃だったのですが、それまでに電気が復活するだろうと甘く見ていました。

その後も余震が続き、子供たちは起きたまま、ラジオをつけながら寝室でゴロゴロしながら過ごしました。

朝6時頃、停電が復旧せず私の携帯電話の充電が残り20%程度に…
朝日も昇り、部屋がだんだん明るくなってきたところで、2歳の長女がアンパンマンのテレビを見たいと騒ぎ始めました。
停電の為テレビをつけることが出来ず、アンパンマンが見れないことを長女に伝えるも、停電を理解できず、しばらくごね続けていました。

朝ごはんの準備、長引く停電や断水の可能性を考えて、色々準備もしたいと思ったので携帯電話の充電がてらパソコンのYOUTUBEや写真アルバムを利用しようとしたのですが、パソコンの充電も残りわずかでてんで役に立たず…(しかも我が家にある2台のパソコン全滅;;)

教訓3

パソコンは常にフル充電!

朝ごはんは、炊飯器・電子レンジが使えずとても不便でした。
しかし我が家はガスコンロの為、火が使える状況だったので大丈夫でしたが、IHコンロの家庭はもっと大変な思いをされたことでしょう。
オール電化の家も、ソーラーパネルがないご家庭は大変だったと思います。

教訓4

カセットコンロとガスボンベは一家に一台!

朝ごはんは2歳の長女にはトマト等の生野菜やパンを、生後7か月の次女には冷凍しておいたおかゆ等の離乳食を鍋で解凍して食べさせてあげることが出来ました。

ガスでお米を炊こうかとも考えましたが、すぐに食べさせてあげたいということと、調べないと何分火にかければよいのかわからないという理由でお米は断念しました。
いつもはすぐにネットで調べて必要な情報を入手できますが、ネットが使えないとこんなにも不便なのかと、もっと知識として覚えておくべきだったと非常に後悔しました。
※後程お米をガスで炊く最良の方法を発見した話を記述していますので、是非覚えておいてください!

聞く話によると、コンビニは行列ができ加熱なしで食べられるもの(おにぎりやパン、お弁当)は品切れの店舗が続出だったそうです。また、カード払い派のご家庭では停電の為現金しか使えないという状況の悲劇も。

本当に食べ物のストックがあって良かったなと実感しました。

教訓5

  1. 自然解凍で食べられるパンを常に冷凍!
  2. 数日~1週間分の食料のストック!
  3. 市販の温めずに食べられる離乳食のストック!
  4. あらゆる災害を想定した非常食のストック!
  5. 現金は常に数万円用意しておく!
  6. ガスでご飯の炊き方を覚えておく!

※我が家では市販の防災グッズ一式が袋に入ったものを常に玄関のシューズクロークに置いてます!

いよいよ携帯電話の充電切れが近くなってきたので、同じ札幌市に住む携帯電話の持っている義祖父母、母方の祖母、道外に住んでいる義両親への安否の連絡を済ませ、夫や家族ラインにも連絡がつかなくなることを告げ携帯の充電を落としました。(本当に何かあった時の為に、使い切らずに電源OFF)

教訓6

  1. 携帯電話はすぐに省エネモード(災害用非常電源モード)に切り替え!
  2. 長引く停電に備え、なるべく使うのを避ける!

電話が使えなくなったあと、情報源はラジオのみ、幼子を二人抱えて夫の帰宅を待つのはすごく不安でした。心底ラジオを用意しておいて良かったと感じました。(たまたま数日前に実家で余っているラジオを発見して、何かあった時の為にもらってきているという奇跡のラジオで、数日前だったのでしまい込んでおらずすぐに取り出せるところにあり助かりました!)

幸い、オムツ・トイレットぺーパー・食料等の日用品のストックはあったので、買い物に行かなきゃ!みたいなことはなくて良かったです。
幼子がいる間は、行列に並ぶことがとても難しいので、常に多めにストックしておくべきだと実感しました。

教訓7

  1. 懐中電灯・ラジオは必ずすぐに取り出せるところへ!
  2. できれば手回し発電もついていたら安心!
  3. 必需品は気持ち多めにストック!

またいつ大きい地震が来るか等、不安な時間を過ごしているところ、庭から窓をこんこんと叩く音が…

なんと!車で15分のところに住む実父が仕事が自宅待機になった為、夫もいず電話の充電も切れ幼子を2人抱える娘も心配して様子を見に来てくれました~~~!!
(停電でインターホンがならないため、窓をノックされました)

お父さん~ありがとう~!!!!!
娘はとても不安でしたよ~~!!!!

そのまま父の携帯から夫に実家に行く旨の連絡をして、信号のついていない道路を車で走り実家へ行きました。
(停電中の車移動は大変危険なので、なるべく控えた方が良いのですが…幼子に免じて許してください><)

そして、みんなが活動を始めて電波がパンク状態になったんだと思いますが、だんだんと携帯電話の電波が届かない状況になっていきます。
早めに連絡を取り合い行動していて幸いでした。
夫とも連絡がとれず、家に帰ったら家族がいない!!なんてことになったら大変でした。
そして、携帯電話の電源が切れた時に備え、身近な人の電話番号・メールアドレスは絶対に控えておくべきです。

また、連絡が取り合えない状況になった時の為に、事前に家族間で災害時の約束事を作っておく必要性を感じました。
例えば、非難する場所の確認やこういう時はこうする。みたいな家族が離れ離れにならないルールです。

そして昼過ぎに、夫が実家へ帰宅して、やっと私の携帯電話も、車で充電することが出来ました!!!
明るいうちに家族そろって自宅へ帰ってきました。
なかなか停電が復旧せず、一番困ったのはお風呂でした。

大人は水シャワーを浴び、まるで修行でした。
ひぇー!!!!と叫びたくなる冷たさで震えました。
(あいにく北海道にしては珍しくそこそこ暑い日で、クーラーも使えず汗だくだったので、どうしてもシャワーに入りたくて…)

こども達には、お湯を沸かしベビーバスに適温のお湯を作り入浴させました。
私は子供たちの後にシャワーに入ったので、残り湯でうまく浴びることが出来ました。

冷たい水でシャワーを浴びる際のポイント!!

水でシャワーを浴びる際、どうしても心臓やお腹、背中あたりに水が当たると冷たくて修行になるので、髪を洗う際には下を向いて頭を前に出し、なるべく体に水が当たらないように洗い流すと、ましになりますよ!

お湯が沸かせる状況の時は桶1杯分のぬるま湯を作って、心臓やお腹、背中を流す際にぬるま湯を使うとより良いです!
(手足は冷たい水でもなんとか我慢できます!)

夫の上司の家庭では、幼稚園と小学生の息子も水でシャワーを浴びさせた為「ひーーー!!!パパ、冷たい…、寒い…」と震えてたそうです。さすが男児!

教訓8

  1. 電波がパンクする前に早めの連絡・行動!
  2. 家族間で災害時の約束事を事前に話し合っておく!
  3. 身近な人の電話番号・メールアドレス・会社の連絡先の控えをとっておく!
  4. 車で携帯電話を充電できるようにしておく!
  5. シャワーは明るいうちに!
  6. お湯が沸かせる場合は、桶1杯分のぬるま湯で乗り切る!

夜は、明るいうちに食事の準備をして、夕食を済ませ、暗くなったら懐中電灯とライトで過ごしました。
我が家では、ソーラー充電式のライトが二つあったので、心置きなく使えました!
1か月前にIKEAで購入した商品でしたが、とても役に立ちました!(またタイミングが良い時に購入していました)

IKEAのライトは、充電式の電池が入っており、それをソーラーパワーで充電することで稼働している仕組みになっているんだと思います。
ですので、もし電池がなくなっても繰り返し太陽光で充電できるので、我が家では電池切れの心配はありませんでした。

念の為持っておくと安心だと思います。

夕飯は、炊飯器でお米が炊けないので、フライパンで出来るパエリアを作りました。
冷凍庫の食材も溶け始めてくるので、在庫処分がてらいろんなものを突っ込んで、災害時とは思えない豪華な夕食が出来上がりました。
たまたま数日前に買ってあったパエリアの素を使ったので、生米のまま材料全部入れて弱火で15分フライパンを火にかけるだけで完成するので、災害時のパエリアはとっても有能だと思いました。
ガスコンロでも弱火なら消費を抑えて作れるので、普通にガスでお米を炊くよりも、パエリアを作る方が絶対良いと思いました!
ツナ缶やコーン缶等のストックのきく材料を突っ込むだけでもおいしくできます!
ツナ缶・コーン缶は常備してるとやっぱり便利ですね~

もちろん、パエリアの素がなくても同様の作り方でパエリア風が作れます!
ただ、パエリアの素があると、小さいこどもがいると料理をしている間のテレビ!が使えず、遊んで攻撃があり家事がままならないので、時短で便利です。そして、なによりパエリアの素を使うと美味しい!
本当に普段家事をしている時頼っているテレビがないと、なかなか厳しかったです。

もう少し大きい子供がいる家庭では、車でテレビを見ている子供が多かったです。
我が家は子供が小さい為、車に子供だけ置いておくことも出来ないし、そもそもテレビをそんなに見せたくないという考えなので、しなくていい家事はせずに、出来るだけ自分たちが相手をしてあげようというスタンスで過ごしていました。

夜は、夫の職業柄そもそも就寝時間が早い為、20時半頃そろって就寝しました。
すべて明るいうちにやり終えていたので、夜暗い等の不便さはそこまで感じませんでした。

そして停電のおかげで、外に出て空を見上げると、星がとてもとてもたくさん見えていつもの何十倍も夜空がきれいに見えました。
いつもは見えないわずかな光の星まで見ることができ、夜空にとても奥行きのあるように感じて感動しました。

教訓9

  1. 充電式電池とソーラーパワーで充電できる機械やライトがあると心強いです!!
  2. なんでも明るいうちに終わらして、後は寝るだけの状態にする!
  3. パエリアのもとを是非常備してみて下さい!
  4. 夜空を見上げて星を眺める!
  5. ツナ缶・コーン缶は切らさず常備!

夫とこども達が寝静まったあと、同じ区に住んでる弟夫婦の電気が復旧!
しかし、実家と我が家は未だ停電でしたが、これで何かあれば電気をもらうことが出来るので一安心でした。

同じ区の家が復旧したことで、我が家の電気の復活も近いだろうと思って携帯電話を使いまくった結果、次の日の夜まで我が家の電気は復活せず…(携帯電話の使いかた!!学習せえよ!!)

朝になり、電波の関係で実家の両親と連絡がとれない状態になりました。
(それ以外の人とは変わらず家族ラインで連絡を取り合っていました。)
2階の子供部屋で子供たちと遊んでいると、ピューピューと笛?のような変な音が…
え?何?と思って窓をのぞいてみると、実父!!(またかよ!笑)
昨日のように庭の窓からコンコンしても反応がなく、2階の窓が開いていたので私の名前を呼んでいたようですが、私の方はというと、子供たちときゃっきゃっしながら遊ぶ+ラジオを大音量で聞いていて、まさか人が訪ねてくるとは思わず、全然呼ぶ声が聞こえていませんでした。

そこでまるで犬でも呼ぶような口笛で気付かせてくれたようです!
暑い日で窓を開けていて本当に良かったーーーー!!!

教訓10

  1. うちもすぐに復旧すると油断するべからず!
  2. インターホンが使えないので、常に来客を気にする!

なんで実父が来たかというと、両親共に交通機関が動かず仕事が自宅待機になり、昨日の昼以降電波障害で誰とも連絡がとれず、停電も復旧せず、携帯電話の充電も切れそうということで、弟夫婦の家に電気をもらおうと思って行きしなに、我が家にも寄って行ってくれたようです!
ちなみに弟夫婦は自宅の電気が復旧した後、車のガソリンが底をつきそうだったので、2時間ほど並んでガソリンを給油して、実家の様子を見に行ったようです。

その後札幌では数日間運営停止や売り切れや給油制限のかかるガソリンスタンドが続出して、並んだり探したりと大変だった人も多いようです。

私の携帯電話の充電もわずかだった為数時間携帯電話と長女を両親に託して、弟夫婦の家に行ってもらいました。

私と次女は自宅でお留守番でした。
だんだん慣れてきて、テレビや携帯電話がなくても不安をあまり感じなくなって来ました。
洗濯物がとても溜まっていたので、必要なものと小さいものだけ手洗いや長女がいて進まなかった家事をして過ごしました。

教訓11

ガソリンは常に満タンに近い状態にしておく!

携帯電話と長女が帰ってきた後、仕事に行っていた夫も帰宅し、停電が復旧しないまま、2日目の夜を過ごしました。

2日目ということもあり、いろいろと要領をつかんできており、スムーズに就寝までのはこびとなりました。

そして、子供たちが寝付いた19時頃に我が家の停電物語に終止符が打たれました。

その後も余震や、毎日何十回も消防車の音が聞こえるピリピリした日が続きましたが、2週間と少し経過した今、ほとんどの地域で通常に戻っているように感じます。

電気が使えない不便さと、スマートフォンの充電切れに苦しんだ2日間でした。
しかし、今回の地震と停電のおかげで防災について真剣に考え、準備不足なものがたくさん見えてきました。
特に、大人だけならどうにでもなることもたくさんありますが、小さい子供を抱えていると、何十倍も大変なことがあると実感しました。
そんな同じように幼子を抱えるご家庭の為に少しでも参考になればと思い、我が家のケースで必要に感じたことを書き連ねていきました。

少しまとまりのない文章になってしまったので、後々もう少しまとめた「小さい子供を抱える家庭の防災対策」を投稿していきたいと思います。

また、今回は気温がちょうど良かったので救われた部分が多々ありました。
暑すぎると、扇風機やクーラーが使えず熱中症の危険もあっただろうし、寒いと次は暖をとるのが大変だったと思います。特に北海道の冬はシャレにならないので…
暖房はガスを動力としていても、電気がつかないとそもそも暖房器具が動かない!という家庭も多いと思います。
我が家も電気の必要ない暖房器具・ガスが供給されない時の為暖房器具等あらゆるパターンを想定した時に必要な暖房機器は何か一度考え直して、冬場の災害の為の暖房器具の購入を検討しています。

また、我が家に家の固定電話はなく、夫と私がそれぞれ携帯電話を持っている状態です。
今回の地震は早朝で家族がそろっている間に起きたので、問題なかったですが、留守番ができる程度に子供が大きくなって、でも携帯電話を一人一台持つような年齢でない時に、もしこども達だけで留守番中に何か災害が起こった時の連絡手段は??ということを想像した時に、もう一台家に置いておく用の携帯電話、もしくはタブレットが必要ではないかという考えが浮かんできました。
(パソコンだと停電時ルーターが作動しない為使えない)

まだ、そのような年齢になっていませんが、今後いろいろ考えなくてはな~と思いました。

このお話が少しでも幼子を抱える家庭の災害対策の参考になればと思います!!
時間が無くなってしまったので、画像やまとまりがない記事となってしまいましたが、後々編集しようと思います。
まずは少しでも早く小さい子を抱える家庭の皆さんの目に入ればと思い、この記事を公開しようと思います!!!

引き続き、時間を見つけて防災についての記事も書いていきたいと思います!


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